眞子さま・小室圭さんの留学費用全額免除の理由が凄い!破談への一歩?

眞子さまの婚約者である小室圭さんがアメリカのニューヨーク・マンハッタンにあるフォーダム大学ロースクールに留学することになりました。

しかし、注目されているのはその留学費用です。

アメリカの大学に留学ともなれば、学費とともに生活費も必要になってきますよね。

その多額の留学費用はどこから捻出するのか?

かなり皆が注目しているのです。

ところが、驚きの事実がわかってきました。

小室圭さんの留学費用が全額免除されるらしいのです!

今回はどうして小室圭さんの留学費用が全額免除されるのか探っていきたいと思います。

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小室圭さんの留学費用

小室圭さんの留学費用はどのくらいかかるのか見ていきましょう。

小室圭さんが留学するのは、アメリカのニューヨーク・マンハッタンにあるフォーダム大学のロースクールだそうです。

1905年に設立のイエズス会系私立大学です。

ニューヨークの三大ロースクールのひとつとされています。

他にもコロンビア大学、ニューヨーク大学にロースクールはあります。

小室圭さんはそこで3年間学ぶことになります。

ちなみに日本の大学で法学部を卒業いていたり、すでに弁護士の資格がある人は1年間学べば、司法試験が受けられるそうです。

小室圭さんの場合は、大学で法学部を卒業していませんし、日本で弁護士の資格も持っていませんので3年間 学んでから司法試験を受験することになります。

フォーダム大学のロースクールは、とても簡単なものではなく、かなりの覚悟をもって勉強をしないといけないほどレベルは高く難しいらしいです。

小室圭さんは、国際基督教大学の教養学部を卒業しているのですが、普通は弁護士になられる人は、東大や京大などの難関大学の法学部出身者ですよね。

そんな日本人の人でもなかなかフォーダム大学のロースクールに行く人は少ないそうです。

小室圭さんにとってはかなり難しいのではないでしょうか。

3年間学んだからといって、 国際弁護士の資格が必ず取れるというわけでもなさそうですよね。

フォーダム大学の学費は年間に日本円で650万円ほどかかるそうです。

3年間の生活費と合わせればおおよそ3000万かかるとも言われています。

ところが、小室圭さんは奨学金を利用するというのです。

フォーラム大学は今まで返済義務のない奨学金制度がありましたが、年間2万ドル(約220万円)の枠だけでした。しかし、今回すべての学費を賄える奨学金の制度をつくったそうなんです。

これは、あきらかに秋篠宮家の長女眞子さま(26)との婚約が内定している小室圭さんのためです。

小室圭さんは全額返金義務のない奨学金制度を利用するのです。

さらに、勤務先の奥野総合法律事務所に籍を置いたまま留学するので、生活費は法律事務所が出すそうです。

というか、給料がもらえるんですね。

これで、小室圭さんは留学費用の全額免除になるわけです。

でも、法律事務所もおかしいですよね。

そこに籍がある弁護士ならわかりますが、ただの事務員パラリーガルにそこまでするのは異例のことです。

フォーラム大学も新たに奨学金制度を変えてしまうなんて、こちらも異例のことです。

小室圭さんの留学費用が全額免除になる理由

小室圭さんの留学費用が全額免除になる理由はやはり、秋篠宮家の長女眞子さまとの婚約が内定しているからです。

単純に日本の皇室のプリンセス眞子さまの婚約者だからです。

アメリカはもともと移民の国なので皇室、王室はありません。

でも、だからこそ王室にはかなり憧れがあるのでしょう。

小室圭さんは将来眞子さまと結婚されるかもしれないということで、かなり大学も気を使ったのでしょう。

しかし、少し先走りの気もします。

表向きは婚約内定しているとはいえ、いろいろ問題もあって正式な婚約である納采の儀もしていません。

まだ、正式な婚約者ではないのです。

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宮内庁や秋篠宮さまの関与は?

では、宮内庁や秋篠宮さまが関与したのでしょうか?

今回の留学費用に関して、宮内庁は関係していませんし、税金から払われることもないです。

しかし、留学が小室さんだけで計画、実行するのは難しいと考えると、なにかしら宮内庁な秋篠宮さまの関与があった可能性もあります。

でも、本来秋篠宮さまは皇族であっても特別待遇は嫌う方です。

それでも関与したのであれば何かほかに意図があるのかも知れません。

娘の結婚後の将来を考えると、小室さんに国際弁護士の資格をとってもらって、生
活を安定させたいのかも知れません。

でも、これは表向きの話。

三年間、娘と離して距離をおきたいと考えるかもしれないですよね。

三年間も離れていれば、眞子さまのお気持ちにも変化があるかもしれません。

普通の恋人同士でも、三年間海外で離れていれば、気持ちも変わって別れてしまう確率も高いですよね。

小室さんの留学は、もしかしたら破談への第一歩なのかもしれません。

かなり頑張らないといけませんね。

ところで、もしも秋篠宮さまが留学に全く関与しないで、小室さんサイドで勝手に決めたとなると、皇室の名のもとに正式な婚約者でもないのに多大な待遇はおかしいですよね。

特別待遇を嫌う宮内庁や秋篠宮さまにとっても不快なのではないでしょうか。

これからの三年間、小室さんが勉強を頑張って、みごとに国際弁護士の資格をとって眞子さまと結婚できるのか、とても気になりますね。

追記

小室さんは、8月7日ニューヨークに旅立ちました。

以前、秋篠宮夫妻よりこのままでは「納采の儀」をすることはできないと伝えられていました。

やはり小室親子の金銭トラブルが原因だったようです。

「金銭トラブルを抱えていると、このままでは国民からの祝福が得られない。よって、このままでは正式な婚約はできない」と小室さん側に伝えていました。

ニューヨークの大学の方にも、小室さんが今現在正式な婚約者ではないことを伝えたということです。

やはり、宮内庁側は小室さんの留学にはノータッチだったようですね。

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